★重要★閉講になった講座一覧

  諸般の都合により閉講・変更になった講座の一覧を掲載します。
<講座の閉講>
◇19(祝)1限 I038「クルマのエコ講座!試乗体験もあるよ!」
◇19(祝)1限 I097 遊戯王しようぜ!!
◇19(祝)2限 J079「今年も赤毛のアンの世界へ」
◇19(祝)2限 J101 遊戯王しようぜ!!
◇19(祝)3限 K079「ギター・ベース、エフェクター」
◇19(祝)3限 K081「地球温暖化について語りませんか?」
◇19(祝)3限 K094 「ぐんぐん健康をつくる栄養学」

楽しみにしていただいた方々、申し訳ございませんでした。

<講座の合併> 
以下の2つの講座は合併し、同じ場所で行われることになりました。
◇19(祝)2限 J059 Let's talk! 〜要望活動を中心に
◇19(祝)2限 J052 生徒会交流をしよう
教室:椙山女学園中高南館 5F 507教室
【講師】 豊川高校生徒会(豊川高校・生徒) 
【講師】 安城学園高等学校生徒会(安城学園高等学校・生徒)
  • 2010.07.19 Monday
  • 08:00

[レポート] H013 コスプレにおけるコミュニティと文化形成

 コスプレの存在意義として、「精神福祉」の観点から「認められるべき」という講義は新鮮でした。
とかく社会からは否定されがちな「好きなもの」を共有できるコミュニティを形成し、心の拠り所を得られるという点において、コスプレはひとつの手段として認められるべき立派な文化たりえます。
内向性から始まることが多い文化であることから世間からの認知を受けにくいという問題をどうにかいい方向に解決していければという想いが湧きました。
コスプレによって人見知りが改善されたり、外へ出て行くことへの抵抗感がなくなったり、衣装を褒めあうことで、自分自身が評価され、自己肯定感が持てるなどコスプレの持つ精神的効果があり、コスプレがなければ得られなかった何かがあるということを社会に提示していく必要があるのだと思いました。
コスプレ=アダルトという根本的な勘違いを払拭し社会に認められていくために、そこに携わる人の能動的な行動が求められているということを、もっと多くの関係者に知って欲しいと感じました。
※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。

  • 2010.07.18 Sunday
  • 18:02

[レポート] G089 お好きなものにデコレート

 この講座では、鏡やガラスの小物入れに、携帯電話などに自由に造花やリボン、カラーストーンなどの小物を使ってデコレーションしていきました。デコレーションして作ったものは持ち帰ることができ、デコレーションをしたことがない人も、ある人も飾り付けに興味がもてる講座でした。小学生から大人まで楽しく簡単に好きなデザインで飾り付けでき、教えてくれた講師の方々ともなかよく会話でき、誰でも気軽に参加できました。
デコレーションは女子高生を中心に、はやってきていますが、中学生以下の女の子にとっては、お金もかかりあまり経験できない子も多いものなので貴重な経験ができる楽しい講座でした。。
ただ単に飾り付けをして楽しむだけでなく、小学生などの子どもと触れ合い、コミュニケーションをとることができるので、教員を目指す身として、とてもためになる講義でした。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 17:25

[レポート] F048 骨盤バランスセラピー

この講座では、まず骨盤についての説明を聞き、そのあと実際に体を動かしたりしてみました。私も体の歪みが気になっていたので、講師の方のお話を聞くことができ、本当によかったと思います。
この講座に参加していた方たちも、腰痛や体の歪みに悩みをもっていたようです。
講師の方はとても面白い方で、楽しく、みんな笑顔で講座を受けていました。また、講座終了後、個人的に体の歪みや骨盤についての悩みを講師の方に相談したのですが、改善の仕方をわかりやすく教えていただきました。とても自分の為になる講座だと思いました。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 17:20

[レポート] E016 Let's 国際交流

 AFS(American Field Service )は高校生の留学支援を行っている非営利組織です。。
今回の講義では異文化交流を行っていました。初めに日本人が留学経験を話して、その後異文化交流として外国人の出身国あてゲームを行いました。海外出身の方は母国語で話たり、英語で話したり、少し日本語を話したりしてコミュニケーションを取ろうとしていました。
生徒はとても楽しそうに講義に参加していました。
これぞ本当の国際交流だと思いました。
実際に外国人と話せる数少ない機会に生徒たちはわくわくしていました。生徒は興味津々で自ら進んで外国人とコミュニケーションを行っていました。
最後には外国人とのおしゃべりタイムがありました。留学生、市民、外国人が本当に楽しそうに参加していた様子が印象に残りました。

講座情報:Let's 国際交流
※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 17:03

[レポート] F095 魔法の楽器「一五一会」を弾いてみよう

 魔法の楽器「一五一会」というギターのような楽器のすばらしさを実際に聴いたり弾いたりして体験した。
「涙そうそう」を「一五一会」の演奏にのせて歌っていた。その穏やかな音色は聴いている人たちみんなを魅了していた。また、歌声もすばらしかった。
すばらしい演奏の後、「一五一会」を参加者が体験していた。歩き回りながら、演奏方法を丁寧に教えていたのでみんな楽しそうに演奏していた。普段あまり見かけない楽器であるので、みんなとても興味をもっているようだった。今後、「一五一会」の演奏を聴く機会が増えれば、もっと人気が出るのではないかと思う。このすばらしい音色の楽器をもっと広めてほしい。私みたいな楽器の初心者でも楽しめるような講座だった。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。

  • 2010.07.18 Sunday
  • 14:04

[レポート] E022 簡単ミサンガを作ろう

 はじめてのみさんがつくりだったが、楽しくおもしろく充実した時間が過ごせた。
ミサンガ作りはとても難しいと思っていたが、先生がとても優しく教えてくれ、きれいなミサンガを作ることが出来ました。
私自身が教員を目指す者として、教員になったときに総合の時間などでこのようなミサンガ作りを授業でしていき、生徒たちと交流を深めていきたいと感じました。
このように、自分自身が物を作りその達成感を味わうことはとても大切なことだと感じたました。
この講義を通して、ものづくりの大変さや大切さを体験することができました。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 13:38

★重要★閉講になった講座一覧

 諸般の都合により閉講・変更になった講座の一覧を掲載します。
<講座の閉講>
◇18(日)1限 E013 「ことばと歴史と民族・文化」
◇18(日)4限 H061 「愛のリンパマッサージ」
◇18(日)4限 H012「世界史から日本古代史を俯瞰する」
◇19(祝)1限 I038「クルマのエコ講座!試乗体験もあるよ!」
◇19(祝)1限 I097 遊戯王しようぜ!!
◇19(祝)2限 J079「今年も赤毛のアンの世界へ」
◇19(祝)2限 J101 遊戯王しようぜ!!
◇19(祝)3限 K079「ギター・ベース、エフェクター」
◇19(祝)3限 K081「地球温暖化について語りませんか?」
◇19(祝)3限 K094 「ぐんぐん健康をつくる栄養学」

愛西フィールドセミナー2010は河川増水のため中止となりました。
◇18(日)1限 WE27 愛西フィールドセミナー2010
◇18(日)2限 WF26 愛西フィールドセミナー2010
◇18(日)3限 WG23 愛西フィールドセミナー2010
◇18(日)4限 WH15 愛西フィールドセミナー2010
楽しみにしていただいた方々、申し訳ございませんでした。

<講座の合併> 
以下の2つの講座は合併し、同じ場所で行われることになりました。
◇19(祝)2限 J059 Let's talk! 〜要望活動を中心に
◇19(祝)2限 J052 生徒会交流をしよう
教室:椙山女学園中高南館 5F 507教室
【講師】 豊川高校生徒会(豊川高校・生徒) 
【講師】 安城学園高等学校生徒会(安城学園高等学校・生徒)

<講座の訂正>
以下の講座は講座一覧での開催日時に誤りがございました。
誤◇17(土)4限 D074 シックハウス・安心して暮すための住まい
正◇18(日)4限 D074 シックハウス・安心して暮すための住まい





  • 2010.07.18 Sunday
  • 08:44

[レポート] D007 「虫送り」行事復活の現代的意義

 「虫送り」という行事を知っている人は何人ぐらいいるのでしょうか?私はこの講座を受けて初めて「虫送り」という行事の存在を知りました。この行事には田植え行事が大きく関わっていて、そこでお百姓さん達が最も困る問題である「害虫」を神様に一緒に連れて行ってもらう行事が虫送りだそうです。
先生はこういう伝統行事を通して地域のまとまりが強くなることを目指しているようです。地域の人たちの連携はとても大切だということがわかりました。私の地域ももっと活発になればいいなと思いました。
※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。

  • 2010.07.18 Sunday
  • 00:53

[レポート] C077 世界と出会った大学生

 
講師の樋口耕平さんは大学時代にオーストラリアに留学されそのときの実体験を私たちにお話ししてくださいました。英語があまりわからない状態で留学したのでボディランゲージに頼るところも多く、後から考えると笑ってしまうような失敗も多かったそうです。
また、オーストラリアは移民や留学生が多いので「オーストラリアの中に世界がある」とおっしゃっていました。そして、その人々をつなぐのは英語である、英語があるからバラバラのものが一つになる、と話してくださいました。留学先で気づいたことは、日本の大学生と外国の大学生では勉強に対する姿勢・意識が違うということです。
日本に帰国してからも不思議に思うそうです。また、この留学を通じて先生は、いつも人に助けられていること、楽しさがなければ勉強はつづかないということを実感したそうです。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 00:40


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