[レポート] F095 魔法の楽器「一五一会」を弾いてみよう

 魔法の楽器「一五一会」というギターのような楽器のすばらしさを実際に聴いたり弾いたりして体験した。
「涙そうそう」を「一五一会」の演奏にのせて歌っていた。その穏やかな音色は聴いている人たちみんなを魅了していた。また、歌声もすばらしかった。
すばらしい演奏の後、「一五一会」を参加者が体験していた。歩き回りながら、演奏方法を丁寧に教えていたのでみんな楽しそうに演奏していた。普段あまり見かけない楽器であるので、みんなとても興味をもっているようだった。今後、「一五一会」の演奏を聴く機会が増えれば、もっと人気が出るのではないかと思う。このすばらしい音色の楽器をもっと広めてほしい。私みたいな楽器の初心者でも楽しめるような講座だった。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。

  • 2010.07.18 Sunday
  • 14:04

[レポート] E022 簡単ミサンガを作ろう

 はじめてのみさんがつくりだったが、楽しくおもしろく充実した時間が過ごせた。
ミサンガ作りはとても難しいと思っていたが、先生がとても優しく教えてくれ、きれいなミサンガを作ることが出来ました。
私自身が教員を目指す者として、教員になったときに総合の時間などでこのようなミサンガ作りを授業でしていき、生徒たちと交流を深めていきたいと感じました。
このように、自分自身が物を作りその達成感を味わうことはとても大切なことだと感じたました。
この講義を通して、ものづくりの大変さや大切さを体験することができました。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 13:38

★重要★閉講になった講座一覧

 諸般の都合により閉講・変更になった講座の一覧を掲載します。
<講座の閉講>
◇18(日)1限 E013 「ことばと歴史と民族・文化」
◇18(日)4限 H061 「愛のリンパマッサージ」
◇18(日)4限 H012「世界史から日本古代史を俯瞰する」
◇19(祝)1限 I038「クルマのエコ講座!試乗体験もあるよ!」
◇19(祝)1限 I097 遊戯王しようぜ!!
◇19(祝)2限 J079「今年も赤毛のアンの世界へ」
◇19(祝)2限 J101 遊戯王しようぜ!!
◇19(祝)3限 K079「ギター・ベース、エフェクター」
◇19(祝)3限 K081「地球温暖化について語りませんか?」
◇19(祝)3限 K094 「ぐんぐん健康をつくる栄養学」

愛西フィールドセミナー2010は河川増水のため中止となりました。
◇18(日)1限 WE27 愛西フィールドセミナー2010
◇18(日)2限 WF26 愛西フィールドセミナー2010
◇18(日)3限 WG23 愛西フィールドセミナー2010
◇18(日)4限 WH15 愛西フィールドセミナー2010
楽しみにしていただいた方々、申し訳ございませんでした。

<講座の合併> 
以下の2つの講座は合併し、同じ場所で行われることになりました。
◇19(祝)2限 J059 Let's talk! 〜要望活動を中心に
◇19(祝)2限 J052 生徒会交流をしよう
教室:椙山女学園中高南館 5F 507教室
【講師】 豊川高校生徒会(豊川高校・生徒) 
【講師】 安城学園高等学校生徒会(安城学園高等学校・生徒)

<講座の訂正>
以下の講座は講座一覧での開催日時に誤りがございました。
誤◇17(土)4限 D074 シックハウス・安心して暮すための住まい
正◇18(日)4限 D074 シックハウス・安心して暮すための住まい





  • 2010.07.18 Sunday
  • 08:44

[レポート] D007 「虫送り」行事復活の現代的意義

 「虫送り」という行事を知っている人は何人ぐらいいるのでしょうか?私はこの講座を受けて初めて「虫送り」という行事の存在を知りました。この行事には田植え行事が大きく関わっていて、そこでお百姓さん達が最も困る問題である「害虫」を神様に一緒に連れて行ってもらう行事が虫送りだそうです。
先生はこういう伝統行事を通して地域のまとまりが強くなることを目指しているようです。地域の人たちの連携はとても大切だということがわかりました。私の地域ももっと活発になればいいなと思いました。
※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。

  • 2010.07.18 Sunday
  • 00:53

[レポート] C077 世界と出会った大学生

 
講師の樋口耕平さんは大学時代にオーストラリアに留学されそのときの実体験を私たちにお話ししてくださいました。英語があまりわからない状態で留学したのでボディランゲージに頼るところも多く、後から考えると笑ってしまうような失敗も多かったそうです。
また、オーストラリアは移民や留学生が多いので「オーストラリアの中に世界がある」とおっしゃっていました。そして、その人々をつなぐのは英語である、英語があるからバラバラのものが一つになる、と話してくださいました。留学先で気づいたことは、日本の大学生と外国の大学生では勉強に対する姿勢・意識が違うということです。
日本に帰国してからも不思議に思うそうです。また、この留学を通じて先生は、いつも人に助けられていること、楽しさがなければ勉強はつづかないということを実感したそうです。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 00:40

[レポート] B062 初心者のためのPerfumeダンス講座

 教える側の生徒の高校生の男の子が元気よく盛り上げながら、高校生の女の子たちに教えていました。パワーポイントで、振り付けを説明していました。
Perfumeのチョコレートディスコの曲の振り付けを教えてもらいました。みんなが楽しみながら出来ていたので、とても良かったと思います。
高校生のかわいい女の子たちは、とても輝いていて、私は2,3歳しか変わらないはずなのに、驚きました。Perfumeはやっぱりかわいいなと思いました。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.18 Sunday
  • 00:05

[レポート] A027 世界の飢餓とWFPの取り組み

 講座の最初にテレビで放送されているWFPのCMを見ました。WFPっていわれるとなんのことかわからなかったのですが、CMを見てみると見たことがあるものばかりで身近なものに感じました。
次にテレビの情熱大陸の映像で国連で働いておられる忍足さんの話を見ました。忍足さんはスーダンなどのアフリカで活動を行っています。
いくら食料を援助しても戦争中であれば、すぐに略奪されてしまうという現実は日本とはかけ離れたもので、世界の現実を知ることの大切さを痛感しました。
食糧援助をただすればいいのではなく、貧しい人たちがじぶんたちの力で、平和に生活できるようにうまく効率的に援助することが大事なんだと思いました。


※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。

  • 2010.07.18 Sunday
  • 00:03

[レポート] B030 今、中国が熱い!

B030 中国が熱い 講座

今年は上海万博にわく「中国」。この講座では、豊川高校の生徒で、中国から日本に住む学生の蒋(しょう)宗序くんが主役だ。黒竜江省ハルピンの出身、来日して2年弱になる。

 

開講のきっかけは、豊川高の英語の先生から「たくさんの人と接する場なので、思い切ってやってみたら」と蒋くんへ提案したこと。講座開始時に先生は「中国や世界に目を向けるよい機会になれば」と語り、期待を寄せた。

 

高校生を中心に参加者17人の自己紹介後、蒋くんが故郷の氷祭りの魅力など紹介した。ハルピンは中国の北方に位置し、夏は30℃、寒い時は−20℃以下にもなるそうだ。

 

次に中国のカレンダー、行事について。旧暦の説明や曜日・中国語方言の話、めずらしい行事の紹介などを、先生サポートのもとで行った。最後に、中国式のトランプゲームで楽しんだ。

 

余談だが、私は上海万博の中国館に隣接されている各省パビリオンで、ハルピンにも足を運んだ。寒い雪の街にふさわしく、冬のスポーツ体験(ゲーム)ができるから楽しめる。思わず、行ってみたくなったものだ。

 

講座を受けて、万博や経済だけではない「中国」への興味関心は深まった。彼の今後の学業の成就と、将来の姿に期待したい。
B030 中国が熱い 集合

文・写真/マイケル岡田

講座情報:今、中国が熱い!
  • 2010.07.17 Saturday
  • 13:49

[レポート] A002 河村市長と徹底討論

現在の教育と高校授業料無償化について市民、河村市長、学生による激しいの議論が展開されていました。
特に授業料についての議論が白熱していました。教育が平等なら私立も公立も同様に無料化すべきではないか。
高校授業料無償化という問題がこの議論の中心的なテーマになっていました。
所得によって教育が決まるべきではないなど、市民の熱い意見がのべられていました。
河村市長は「21世紀の教育は自由、拘束からの解放である」という話をされていました。
タイトルに違わず河村市長と学生が真剣に中身の討論を行っていて、受講者の方も積極的に発言をしていてどんどん討論が進んで会場の熱気がすごかった。
公立も私立も関係なく平等な教育が求められているので、どちらも無償化にするのは難しいことだと思うが、学生が学びたい学校へ行くことができるようにこれから改善策というのを考えていく必要があると感じました。
河村市長と徹底討論


※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。

  • 2010.07.17 Saturday
  • 12:44

[レポート] A062 楽しく挑戦しよう!音楽検定

音楽検定の内容を抜粋したものを実際に受験して、解説を聞きました。
初めて音楽検定というものを知り、初めて受けてみました。思っていたよりも楽な気分で受けることが出来、自分の好きな「音楽」に触れながら検定を受けることができるのでリラックスした楽しい気分で受けることが出来ました。検定の内容は吹奏楽から箏曲まで幅広く、自分の触れたことのない音楽にも触れることが出来、とても良い機会となりました。音楽の好きな人なら誰でも受けることが出来るので、是非たくさんの人に知ってもらい、受けていただきたいと思います。

※この記事は三重大学教育学部の学生レポートを元に作成しています。
  • 2010.07.17 Saturday
  • 12:19


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